7月29日、フラプシー(小型種苗を効率よく育成する装置)の中で育っていた種苗を干潟の養殖場へ持っていく作業を行いました。

順次成長した種苗から作業を行い、8月3日までに約12万個の種苗を養殖場へ移動しました!

まだまだ暑い日が続きますがこれからが「ひがた美人」養殖の第2段階のスタートとなります。

種苗が入った養殖バックを一つ一つワイヤーに掛けていきます。

 

徐々にバックで埋まってきました!